子供 口ひげ

口周りの産毛を簡単に綺麗に処理する方法があればいいですよね。30代、40代と年齢を重ねていくうちに毎日口周りの産毛処理をする必要が出てきます。それでも少々、毛が残っていてファンデが白浮きしてしまうと見た目も良くないです。ですが、クリームを使い綺麗に簡単に口周りの産毛処理が可能です。
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子供の口ひげはコントロールジェルME

女性の口周りの産毛処理は、コントロールジェルMEかノイスが迷う所ではありますが、子供の口周りの産毛処理は断然、コントロールジェルMEです。

 

大人の女性の口周りのひげなどの原因の一つにホルモンバランスがあげられています。
ですが、子供の場合、元々毛深い子が目立つ口ひげを気にしている場合が多いからです。ですから、口ひげも、手足も、ワキも1本で処理することができるコントロールジェルMEをおすすめします。

 

我が家も子供の手足の毛の処理をコントロールジェルMEで行っていたくらいです。
刺激も少なく強い臭いもないので小さな子供にでも安心して使えます。手足には使わず、子供の口周りの産毛処理だけに使いたいという場合はノイスでもいいでしょうね。目的に応じて、ノイス、もしくはコントロールジェルMEを使用していくといいと考えています。

 

子供の口周りの産毛処理を行った結果

我が家の2人の娘も私と一緒に口周りの産毛処理をしています。
2人の体験談と意見を紹介します。

 

コントロールジェルMEの体験談

コントロールジェルMEを使い始めたのは、小5でした。
男子の心ない言葉で毛深いのを気にして剃刀で処理したので、皮膚に良くないと感じコントロールジェルMEを購入しました。自分でお風呂上りにローションをつけていました。コントロールジェルMEを使うことで毛も細くなり、毛が生えていても目立たない状態にまでなり大変気に入っていました。

 

中学生になってからは家庭用脱毛器を購入しましたので使用していませんが、その頃から口周りも気になるようになりました。毛深いので口周りもシェーバーで処理するんですが、気づくと口ひげが生えている感じでした。コントロールジェルMEで口ひげも抑毛出来ると知り使い始めました。

 

毎晩、スキンケアの前に鼻下に塗りこんでいました。シェーバーも本当に時々使うくらいまで産毛が消えました

 

コントロールジェルMEは3度ボトルデザインが変更になっています。今のボトルですが使いやすいです。特に手足に使う時は凄く使いやすいデザインです。ですが、口周りは正直、微妙です。小さな場所ですので液の量自体、少なくてすみますが、出ずぎてしまうのです。それが微妙にデメリットでもあると感じています。また、サラッとしたジェル状でドロッとした化粧水と言った感じです。ですので、つけすぎると液たれもしますが口の上ですのでそこもネックかな?とは感じています。

 

 

我が家の場合、上の娘ですが、こち亀の両津勘吉のように眉毛が繋がりそうなんです。ですから、ポンプで出しすぎても眉間の辺りにつけています。他の場所も抑毛したい場合は、特に不便は感じないかもしれません。

 

 

 

ノイスの体験談

ノイスは子供たちにというより私用に購入していました。ですが、無添加で子供でも使用できることから、こちらもしばらく使用していました。やはりノイズになっていますし、口が細いので出すぎることがありません。量の微調整はこちらの方が断然いいです。
また、クリーム状ですので垂れてくる心配もありません。

 

 

ただ、浸透といったことやスキンケアを考えるとコントロールジェルMEの方が上のように感じました。
クリームを塗り、その後、化粧水となるのも気になるところではあります。

 

 

総評

コントロールジェルME、ノイス、どちらも口周りの産毛処理としては文句なしの商品です。
ただ、使い方によっては家庭により違いもありますので、ニーズに合わせて選ぶといいと思います。どちらも使用して行くことで口ひげも気にならなくなってきていますので、我が家の子供の口ひげはしっかり処理できたと感じています。

 

それ以外にも我が家では市販の口ひげ処理も行ってみましたが、子供にはちょっと不向きかな?とは感じました。

 

市販の口ひげ処理体験はこちら

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